★新型インフルエンザについて
国内でも新型インフルエンザの感染事例が次々と報告され、国内における感染の状況が流行シーズンに入ったと考えられます。
各関係省庁より、新型インフルエンザ対策の業務連絡が回ってきております。
イベントの実施や、外出等については、慎重に御対応ください。
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文部科学省スポーツ・青少年局生涯スポーツ課
★新型インフルエンザについては、下記HP等をご覧ください。
日本陸上競技連盟
首相官邸ホームページ
厚生労働省ホームページ
外務省ホームページ
文部科学省ホームページ
● 日本マスターズ陸上競技連合会報について
創立10周年、20周年、30周年記念誌が、若干残部があります。
ご希望の方は、送料500円を添えてご希望記念号を記入の上、1月末日まで
に当連合まで、お申込み下さい。
● 2010年主要大会日程(予定)
◆第31回全日本マスターズ陸上競技選手権大会
2010年9月17日(金)〜19日(日)
東京都 国立競技場
◆第23回都道府県対抗全日本マスターズ駅伝大会
2010年11月21日(日)
山口県 きらら博記念公園内特設コース
◆第21回全日本マスターズ混成競技選手権大会
2010年6月19日(土)〜20日(日)
大阪府 長居第2陸上競技場
◆2010国際マスターズ陸上投てき競技大会
2010年8月22日(日)
茨城県 石岡市総合運動公園陸上競技場
◆2010いわて北上マラソン兼全日本マスターズマラソン選手権大会
2010年10月10日(日)
岩手県 北上市
◆2010全日本マスターズ競歩大会
2010年10月11日(祝)
岩手県 北上市
◆第23回全国スポレク祭マスターズ陸上
2010年10月16日(土)〜19日(火)
富山県
◆第15回アジアマスターズ陸上競技選手権大会
2010年12月6日(月)〜12日(日)
マレーシア・クアラルンプール
● 第4回世界マスターズインドア陸上競技 カムループス大会について
日 時 : 2010年3月1日(月)〜3月6日(土)
場 所 : カナダ カムループス市
参加申し込み締切 : 2009年12月25日(金)必着
詳細は別紙参照
大会登録について スケジュール 旅行参加申込書 大会登録用紙
● 第22回 全国スポーツ・レクリエーション祭結果について
2009年10月17日〜20日、宮崎県総合運動公園陸上競技場で開催された
大会結果を掲載いたします。
全国スポーツ・レクリエーション祭大会結果
● 2009年度前期日本マスターズ陸上日本記録について
2009年度前期の日本マスターズ陸上日本記録については、下記に掲載しております。
尚、2009年度前期日本記録とは、2009年1月1日〜2009年8月31日までの大会にて日本新記録を樹立された方で、日本新記録公認申請書を提出された方を対象として公認された記録を更新したものです。
2009年前期日本記録一覧表(8月31日現在)
※10月1日以降の日本記録の申請は、前期日本記録を更新した記録を申請して下さい。
● 第30回記念国際・全日本マスターズ陸上競技選手権大会結果について
平成21年9月19日(土)〜21日(祝・月)
於 名古屋市瑞穂公園陸上競技場
第30回を記念する標記大会は、ブラジル・台湾を含む全国より選手約1600人が参加の下、名古屋市の瑞穂陸上競技場で開催された、残暑が厳しかったが3日間好天に恵まれ、世界新3を含む多くの日本新が続出し会場は盛り上がり成功裡に終了した。
栄えある、織田幹雄賞(最優秀選手賞)にはM85の宮内義光(鹿児島)が輝いた。
受賞された方々と結果は下記の通り。
優秀選手 世界新記録一覧 日本新記録一覧
大会結果一覧表(pdf形式)
● 日本マスターズ陸上競技連合創立30周年記念式典開催
(社)日本マスターズ陸上競技連合創立30周年記念式典が、名古屋市の
アパホテル名古屋錦に於いて開催されます。
200余名が参加され、功労のあった方々が
別紙のとおり表彰されます。
日 時:2009年9月18日(金)
場 所:アパホテル名古屋錦
1.記念講演 15:30〜16:30
題目「可能性への挑戦」 講演者:室伏 重信
2.記念式典 17:00〜17:40
3.記念レセプション 18:00〜19:30
● 2009国際ゴールドマスターズ京都大会 結果速報
標記大会が無事終了いたしました。
大会結果速報を掲載いたします。
詳細については、後日掲載いたします。
大会結果(pdf形式)
今大会にて樹立された新記録数は、
アジア新記録 10
日本新記録 19
大会新記録 109
となりました。
なお、標記大会のMVPには、男女とも最高のエイジグレードを記録した
男子 M95 宮崎秀吉さん エイジグレード 127.8%
女子 W70 細川峯子さん エイジグレード 100.9%
に決定いたしました。
●
金メダル15個を含むメダル総数50個を獲得!
第18回世界マスターズ陸上競技選手権参加の日本選手団!
7月28日から8月8日迄、フィンランドのラハティ市で開催された標記大会は、
86ヵ国から選手約5000人が参加。
日本選手団(鴻池清司団長以下66人)は良く健闘し目標の金メダル15個を
含むメダル50個を獲得した。
※写真をクリックすると詳細をご覧になれます。
世界大会のメダル獲得者は以下となっております。
金メダル
・7/28 8Kクロスカントリー 市川邦夫選手(M75) 34分39秒 1位
・8/1 5000m 市川邦夫(M75) 21分20秒07 1位
・8/1 100m 守田満(W85) 20秒09 1位
・8/2 300mH 田崎元一(M80) 1分09秒56 1位
・8/2 200mH 中村紀子(W70) 39秒26 1位
・8/3 三段跳 田中重治(M85) 7m47 1位
・8/3 200m 中村紀子(W70) 33秒37 1位
・8/3 200m 守田満(W85) 47秒39 1位
・8/6 10000m 市川邦夫(M75) 44分45秒42 1位
・8/6 棒高跳 鳥谷宗弘(M80) 1m90 1位
・8/6 棒高跳 田中重治(M85) 1m80 1位
・8/7 走高跳 中武貴実子(W35) 1m56 1位
・8/7 80mH 田崎元一(M80) 16秒64 1位
・8/8 2000mSC 市川邦夫(M75) 9分14秒78 1位
・8/8 2000mSC 田茂井宗一(M85) 11分45秒91 1位
銀メダル
・7/29 10種競技 藤田光義(M85) 3840点 2位
・7/29 7種競技 宮本洋子(W65) 4946点 2位
・7/30 走幅跳 田中重治(M85) 3m21 2位
・8/1 5000m 田茂井宗一(M85) 30分04秒14 2位
・8/1 100m 山崎英也(M80) 16秒10 2位
・8/1 砲丸投 御供妙子(W75) 5m18 2位
・8/2 ハンマー投 竹内亮(M35) 54m03 2位
・8/2 走高跳 藤田光義(M85) 1m04 2位
・8/2 砲丸投 嘉成倶子(W65) 10m37 2位
・8/2 300mH 宮本洋子(W65) 1分02秒92 2位
・8/2 三段跳 中村紀子(W70) 7m10 2位
・8/4 棒高跳 中村喜美子(W70) 1m90 2位
・8/6 棒高跳 藤田光義(M85) 1m70 2位
・8/6 円盤投 嘉成倶子(W65) 27m80 2位
・8/7 80mH 田中重治(M85) 18秒78 2位
・8/8 3000mSC 曽野政男(M55) 11分07秒51 2位
銅メダル
・7/29 10種競技 池野昌弘(M45) 6678点 3位
・7/29 5000mW 松本初枝(W65) 33分07秒26 3位
・8/1 100m 中村紀子(W70) 15秒97 3位
・8/2 300mH 安井毅央(M65) 49秒65 3位
・8/2 800m 鈴木郁子(W70) 3分16秒09 3位
・8/2 重量投 御供妙子(W75) 6m03 3位
・8/3 200m 相羽吉男(M60) 26秒32 3位
・8/3 200m 井上隆司(M80) 35秒31 3位
・8/6 20Kロード 松本初枝(W65) 2時間20分29 3位
・8/6 1500m 鈴木郁子(W70) 6分40秒62 3位
・8/6 重量五種 御供妙子(W75) 2401点 3位
・8/7 走幅跳 中村紀子(W70) 3m43 3位
・8/7 80mH 宮本洋子(W65) 16秒98 3位
・8/7 400m 井上隆司(M80) 1分21秒39 3位
・8/7 100mH 安井毅央(M65) 16秒95 3位
・8/8 三段跳 中村宏二(M65) 10m53 3位
・8/8 2000mSC 中村喜美子(W70) 17分13秒6 3位
・8/8 4×100mR(M80) 田崎、麻生、田中、井上 1分11秒71
3位
・8/8 4×400mR(M75) 田崎、藤田、井上、市川 6分52秒48
3位
第18回世界マスタ−ズ陸上競技選手権でのメダル獲得総数は、
金メダル 15
銀メダル 16
銅メダル 19
合計 50個となりました。
● 第16回アジアマスターズ陸上競技選手権大会 開催地内定
上記大会は、2010年12月7日〜12日に於いて、マレーシアのクアラルンプールに内定しました。
● 2008年度記録のエイジグレード考察について
2008年度日本マスターズ陸上競技記録集を分析研究し、クラス別、種目別に比較し発表いたしました。
資料については、
こちらをご覧下さい。
以下、資料一部抜粋

★ 30周年記念誌および2008年度記録集発刊
日本マスターズ30周年記念誌(A4判 175頁)を発刊しました。
日本マスターズ2008年度会員様には、無料にて直送いたしました。
ご希望の方は、一部 1000円(送料込み)で領布しております。
2008年度記録集(A4判 202頁)を発刊しました。
一部 1500円(送料込み)で領布しております。
ご希望の方は、連合事務局宛に氏名・発送先等明記の上、
FAXまたは郵送にてお申込み下さい。
代金の確認ができ次第、発送いたします。
● 第22回都道府県対抗 全日本マスターズ駅伝鳥取大会 結果速報
2009年4月26日(日)、第22回都道府県対抗全日本マスターズ駅伝鳥取大会
は悪天候の中開催され、
男子の部は、
兵庫が3連覇!
女子の部は、
兵庫が2連覇!
エルダーの部は、
愛知が初優勝!
大会の詳細結果
● 第11回 通常理事会開催
日 時:2009年6月7日 10:30〜13:30
場 所:富士火災本社ビル
標記理事会が開催され、2008年度事業決算等が承認された。
● 第10回通常総会開催
日 時:2009年6月7日 13:40〜17:00
場 所:富士火災本社ビル
標記総会が開催され、2008年度事業決算等が承認された。
2009年度本連合主催の行事
● 第15回アジアマスターズ陸上競技選手権大会 速報
第15回アジアマスターズ陸上競技選手権大会は、1月13日〜1月17日に
タイ・チェンマイで行われました。
金メダル75個(個人)、
金メダルの総数 80個(リレーを含む)
銀メダル27個、銅メダル22個の合計129個を獲得しました。
大会写真 メダル獲得全欄
女子最優秀選手賞は、松田 瑞江さん(W60)に決定しました。
日本選手団、全出場選手記録は
別紙(5000m及び5000mWは、秒以下
報告されていません。)
●各社新聞にアジア大会についての記事が掲載された
● 月刊高齢社会ジャーナル11月号に第29回全日本マスターズ陸上競技
選手権宮崎大会の記事が巻頭カラー他8ページにわたり掲載。
内容は、マスターズ陸上ニュース(速報)の項をご覧下さい。
● 第29回全日本マスターズ陸上競技選手権宮崎大会 新記録一覧
新記録一覧表(pdf形式)
今大会に於いて、以下の記録が樹立された。
世界新記録 3件
アジア新記録 21件
日本新記録 36件
その他新記録は、
新記録一覧表をご覧下さい。
● 第29回全日本マスターズ陸上競技選手権宮崎大会 大会風景写真
写真をクリックすると一覧が表示されます。
● 第29回全日本マスターズ陸上競技選手権宮崎大会 結果速報
大会結果一覧 速報(pdf形式) 8位までの入賞者
今大会において、以下の3選手が優秀選手として称された。
織田賞(最優秀選手賞) 下川原 孝(シモカワラ タカシ)M100
西田賞(男子優秀選手賞)前田 利保(マエダ トシヤス) M65
青木賞(女子優秀選手賞)守田 満 (モリタ ミツ) W85
● 2008年度〜2009年度新体制
役員・専門委員会一覧
● 競技運営等の確認事項について
競技委員会幹部等の協議の結果、混成競技得点法や750gの円盤
の購入等について、7月31日付で各連盟に送付しました。
別紙参照
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